Entries

スポンサーリンク




三井住友建設が建てたマンションが欠陥で傾いた!?倒産するリスクが増大!

マイホームと言えば戸建住宅をイメージする人が多いと思いますが、マンションだって言ってみればマイホームなわけですね。

マイホームの欠陥や問題については心配する声も多いのですが、最近で注目を浴びたのが横浜市都筑区の大型マンションが傾いた問題ですよね。

当初は販売元の三井不動産レジデンシャルが欠陥の責任を取るものと思われていましたが、調査が進むにつれて地盤補強の施工をした旭化成建材が悪かったのではないかと言われるようになりました。実際に旭化成建材の責任者がデーターを改竄していていたので責任が無いとは言えないのですが・・・ここにきて三井住友建設にも大きな責任があったのではないかと言われ始めているのです。

------------続きを読む------------>

省エネ住宅ポイントは予算が無くなれば終了!期限はいつまでになるのか?

省エネ住宅ポイントがいよいよ始まりましたね!

ポイントは3つで・・・「フラット35Sの金利引き下げ幅拡大」と「建物の断熱化と長寿命化の促進」と「良質な木造住宅の推進」になります。

しかし一般の方が気になるのは、昔の住宅エコポイント制度の時と同様に貰えるポイントでどれだけ得するかということだと思います。

今回の2015年省エネ住宅ポイントでは、省エネ基準を満たした新築の場合やリフォームを行った場合に「1ポイント1円相当」のポイントがもらえる制度となっています。(もらったポイントで商品券や地域の特産品と交換できる。)

------------続きを読む------------>

Airbnbで稼ぐ人続出!マイホームに使っていない部屋があるならば・・・

自宅の空き部屋を旅行者に貸し出すことができるサービスが「Airbnb」ですが、このAirbnbアプリを利用して数百万円を稼ぐ人も登場してきているようなのです。

Airbnbを使っている人の中には500万円を稼ぎだす人もいるようですが、恐らくはこのような人は専用の物件を借りて運営しているのではないでしょうか?そうでなければ都合よく自宅が観光地にあるなんて人は少ないですものね。

それでも、貸出に向いている物件を借りてAirbnbで貸し出すというビジネスモデルは悪くないものなんだと思います。

しかしそんなAirbnbにも障害が見え隠れしてきているのが気になる部分ではありますね。

------------続きを読む------------>

住宅エコポイントの再開はいつからなのか?本当に復活するの?


住宅を建てようとすると予算が常に不足するのが当たり前なものですが、少しでも値引きしてもらえたりすると嬉しいものですよね。前回の住宅エコポイントの時でも苦しい時期にエコポイントが貰えて助かった人も多いのではないでしょうか?

前回の住宅エコポイントは2014年の10月末で終了してしまったのですが、なんと・・・2015年には住宅エコポイントが再開&復活するという予定になっているようなのです。

まだ家を建てていない人には大きなチャンスですので、再開がいつからになるのかが気になるとは思うのですが・・・残念ですが確定した時期というのは発表されていないのです。


今のところは、住宅エコポイントは制度再開に向けて予算請求が行われる段階ですので復活する時期も期間もハッキリとはしていないんですよね。しかし足元の景気が相当に悪いようですので早い段階で行われるのは間違いないでしょう。

------------続きを読む------------>

住宅ローンで失敗して後悔する人

住宅の購入というのは人生で最大に高額となる買い物となるのはご承知の通りですね。

ほとんどの人は住宅の購入の時には住宅ローンを組むと思うのですが、この住宅ローンで失敗したり後悔したりする人が意外に多いのですね。

住宅ローンの支払いで勘違いしやすいのは、人生で最大の買い物の金額というのは家の購入価格ではないということなんですね。

実は、住宅ローンというものが最大の買い物となる金額となるのです。

この当たりの事を知っておかないと、後になって「失敗したなー」という後悔になる可能性もあるのです。

特に、若い世代であればあるほどにローンや金利というものに対する知識が薄いですから失敗や後悔が増えるということになるわけですね。

------------続きを読む------------>

住宅を購入してから後悔すること・・・

住宅の購入においては選択肢が莫大な数に及ぶことになりますのでハッキリしたビジョンを抱いていないと後悔するような住宅を建ててしまう可能性があるのをご存知だったでしょうか?

住宅雑誌などのイメージ写真を眺めていて素敵だと思える家を建てたとしても、それが住みやすくて快適な住宅になるとは限らないのです。

特に若い世代の方ですと、都会的で直線基調の住宅デザインを選択しがちですよね?

しかし永遠に若い方などはいないわけでして、年を取ってから後悔することになることだって多いわけです。

また、同じような条件の住宅でも後悔する人もいれば、後悔ではなくて良かったと感じる人もいるわけですね。

------------続きを読む------------>

サンテックパワーが倒産!?

中国の太陽光発電パネルのメーカーであるサンテックパワーが会社更生法を適用するということで、いよいよ倒産ということになってしまうのでしょうか?

最近の住宅や工場の屋根には太陽光パネルが載っていることが当たり前になってきていたのですが、サンテックパワーのような企業が作る中国製の価格が安いパネルが供給されていたことが大きかったわけです。

どこの住宅メーカーでも太陽光発電パネルが標準装備になったり、オプションで選択できたりするようになっていて・・・安いメーカーなどの場合はシャープや京セラ製ではなくてサンテックパワー製ということも多々ありました。

そんなサンテックパワーが倒産ということになったのはどうしてなのでしょうか?

確かに、以前からサンテックパワーの経営の状況は良くなくて、倒産や破産の可能性が高まってきているという評判は多かったです。

------------続きを読む------------>

スポンサーリンク


Extra

カテゴリー

月別アーカイブ