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三井ホームとマイクロソフトが共同開発!ジェスチャーで操作する住宅!

三井ホームの住宅設備が、リモコンではなくて住んでいる人のジェスチャーで操作できるということですが、ジェスチャーで操作する部分はマイクロソフトが携わっているみたいでしたね。

マイクロソフトはXboxというゲーム機を販売しているのですが、Xbox用のジェスチャー読み取り装置である「キネクト」を利用して住宅設備を動かすのだそうです。

キネクトという装置はゲーム用ということもあって、比較的に低価格で販売されています。

ロボットの開発者などはマイクロソフトのキネクトをセンサーとして利用することでコストを下げているという例もあるのだそうです。

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三井ホーム、平屋の価格と坪単価。

三井ホームには平屋プランがラインナップされています。

三井ホームは、「モアストーリ」の名称の平屋を展開していますが・・・

平屋「モアストーリ」の坪単価はおおよそ、60万円台からと設定されているようです。

オール電化タイプの平屋31坪ですと、税込価格は約2173万円とのことです。

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三井ホームのQ値はいったい?

三井ホームのサイトには、「次世代省エネ基準を上回る断熱性能」と記してあって、Q値が記載されています。

三井ホーム標準仕様でQ値が1.98、プレミアムエコ仕様でQ値が1.42です。

しかし、前回の記事を書いていて疑問に思ったことが「壁が90ミリグラスウール、サッシは樹脂サッシではないのにこんなQ値が出るのか?」です。

ここで改めて三井ホームのサイトを見てみると・・・・

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三井ホームの断熱や断熱材は?

三井ホームの全館空調の事を書いていて思ったのは、三井ホームの断熱や断熱材はどのようなものを使っているのかということでした。

確かに、全館空調を導入したら快適になることでしょう。

しかし、断熱や断熱材がしっかりしていなければ電気代もかかりますし、快適さも低減してしまいますよね?

そこで、改めて三井ホームの断熱についてを調べてみることにいたしました。

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三井ホーム、全館空調の電気代は?

三井ホームの全館空調の評判は悪くはないのかもしれませんが、全館空調に必要な電気代が気になる人も多いのではないでしょうか?

全館空調で電気代を抑えたい場合は、家の断熱性能を上げなければなりません。

そのコストは、一軒分で100万円以上はかかると予想できます。

そうであるなら、月々の電気代が少し多いぐらいなら普通の断熱で全館空調でもよいという人もいるでしょう。

イメージ的に多いのは、「全館空調の快適さは味わいたいが、電気代は気になる。」といったところでしょうか?

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三井ホーム、免震住宅の価格は?

三井ホームには木造建築物用免震システムである「M-400」という免震住宅が用意してあります。

しかし、誰もが耐震や免震技術を備えた住宅を欲しいと思うのですが、価格が高くなるのが欠点ですね。

三井ホームの免震装置は、オイルダンパーを使ったボールベアリング支持方式です。

免震装置には、積層ゴム式やエアー免震式などもありますので、それらと比較すると価格的にはどうなるのですかね?

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三井ホームの耐震技術は普通?

三井ホームの耐震技術と言えるものは、ツーバイフォー工法ぐらいなのでしょうか?

他社では「剛床工法」と呼んでいる、三井ホームの水平ダイアフラムも耐震技術の一つとしても・・・・

なんだか、三井ホームの耐震はたいしたインパクトを受けない感じですね。

三井ホームのサイトには、「設立以来、震災での全半壊ゼロ」と書いてあります。

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