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積水ハウスへのクレーム!?

積水ハウスのクレームの内容や回数などは気になりませんか?


そこで積水ハウスのクレームには、何か代表的なものは無いのかなーなんて思って検索していたら、興味が引かれる記事がありました。

そこには、「画期的クレーム対処法!積水ハウスが開発!」といった内容が書いてありました。


それは、どんな内容かというと・・・

ひどい内容ですよー。

箇条書きで簡単に書いてみます。



・クレームが発生します。

・問題が発生している現場に在日韓国人の社員を送り込みます。

・名刺に表記されている名前が日本人のものではないので、お客は不安になる。

・最初はきちんと対応するそうですが、途中からお客の感情を逆なでるような行動、発言をする。

・当然、施主はイライラしている上に日本人の担当者ではないことに不安を感じているので、日本人の担当を望むと主張する。

・在日韓国人の担当者は、自分の名前の説明や人種差別の話題を続ける。

・施主は仕事の話を要求するが、担当者は「名前」についての話を続ける。

・いらいらしている施主に対して、担当者は怒鳴り声を上げたり、罵声を浴びせたり!

・それに対して、施主も言い返す!(当然、担当者が日本人でないことに対する怒りの発言)

・担当者は、差別発言で傷つけられたと主張!

・施主は裁判に巻き込まれ、クレーム内容もうやむや・・・



これが事実とするならば、あまりにもひどいのではないでしょうか?

裁判は和解ということみたいですが、おそらく施主がメーカーにお金を払った様子です。


この結果から見ると、積水ハウスが悪いわけではなかったということなのでしょう。


まさか、大企業の積水ハウスがこのようなことをするわけはないとは思うんですけどね!


リンク先の文章内容を全て信じるわけにはいきませんが、普通に人ならば「こんなことに巻き込まれたくはないよ!」と思いますよね?

日本人は人種問題や民族の権利などを意識して過ごしていないので、疎いんですよね?



施主と言っても、いろいろな人がいるハズです。

素直な人ばかりではないでしょう。


そんな人のクレームなどは、積水ハウスも聞きたくないでしょうね!






積水ハウスが画期的なクレーム対処の手法を開発

積水ハウス ねずみ裁判の準備書面

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