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富士住建の欠陥住宅の話・・・

富士住建を調べている人が増えているようですね?

その中でも欠陥住宅、トラブルなどの内容を調べている人が出てきているみたいです。

以前は、富士住建の欠陥住宅なんてランキング外だったのですがねー?

なにか変化があったのでしょうか?


まず、検索回数が増えているってことは良いことなんですね、基本的には。

だって、注目度が上がっているってことですから・・・知名度が上昇していると捉えても間違いはないです。

富士住建の場合は、30位までは悪いイメージの単語が出てきていないので尚更ですね。


しかし、その中でも「欠陥住宅」のような悪いイメージの単語で検索される回数が増え始めていることには注意が必要なのではないでしょうか?


他のメーカーに見られるような、クレーム、悪評、倒産、不渡り、などといった単語で調べられる回数が増え始める基点になるかもしれません。


しかし、これは富士住建が悪いからと決め付けてはいけないと思うのですよ。



今は世界同時不況、世界恐慌の入り口に差し掛かっています。

そんな状態を消費者は敏感に感じ取っていて、それが検索動向にも表れているのではないでしょうか?


TVの報道で不況という言葉を耳にすることによって、倒産・不渡り・破産などといったことを連想してしまってもおかしくはありません。


また、それに伴って、気になる住宅メーカーの悪評や欠陥住宅情報、苦情、トラブル情報にも神経を尖らせているのかもしれません。



いずれにしても、消費者の立場としては、心配しすぎるくらいでちょうどいいのではないでしょうか?


欠陥住宅を掴まされた悲劇などはブログを巡回していれば山の様にみることが出来るのですからね!

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