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スキップフロアのメリットとデメリット!間取りで後悔したくなければ!

最近では空間を広く見せたり有効に活用するためにスキップフロアを採用する住宅メーカーや設計士が多くなってきているようですが、本当にスキップフロアの間取りを選んで後悔することは無いのでしょうか?

スキップフロアの住宅の場合だと普通に2階建てにするのではなくて中二階を作ったり、いくつかのフロア階層を間取りに取り入れて半階分の高さをズラして配置していくわけですね。

床面に高低差を付けることができるので様々なメリットや効果を得られるのは良いのですが、実はデメリットや欠点というのもスキップフロアは存在しているのです。

後々になって後悔する人もいますから、間取りを決めるうえではメリットとデメリットを十分に検討すべきかと思います。

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エアコンの除湿機能で洗濯物を乾かすことができるのか?むしろ冷房を使え!

夏で気温が上がってはいるのですが湿度が高いために洗濯物を部屋干ししていても乾かないという悩みが出ていませんか?

そんな時に頼るのが除湿機なのですが、既に除湿機を持っている人は良いのですが・・・持っていない人は洗濯物を乾かすためだけのために数万円の出費をしてまで購入する必要はないと思っています。

その理由は、室内干しの洗濯物を乾かすのであればエアコンの除湿機能(ドライ)を使えば良いからなんですね。

エアコンの除湿で洗濯物が乾くのかと疑問に思っている人がいるようですが、実はシッカリと乾いてしまうわけです。

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梅雨時の部屋干しはエアコンと除湿機のどちらを頼れば良いのだろうか?

湿度が高くなる梅雨時は洗濯物が乾かなくてイライラしますが、一般的には除湿機を使ったりする人が多いのですかね?

しかしよくよく考えてみるとマイホームにはエアコンが備わっているのですから、エアコンの除湿機能を使った方が効率が良かったり電気代が安くなったりするのではないでしょうか?

そもそも、新たに除湿機を買わなくても良い分だけコスト的にもナイスな感じになると思うのですが・・・なんだかエアコンの電気代って高くつくイメージがありますからねー?

ところが除湿機のパンフレットなどを見ていると色々な方式があるようでして、コンプレッサータイプやデシカントタイプやハイブリッドタイプが代表格のようでした。

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【BESS】ログハウス「G-LOG」の評価と価格、口コミを見てみると・・・

ログハウスで有名なBESSの新商品「G-LOG」ですが・・・ログハウスに詳しい人が見るのと、アウトドア雜誌の広告に憧れて見に来た人とでは評価が大きく違ってくるのではないでしょうか?

例えば大きな軒下を有効に使うことができる「G-LOG」の特徴であるNIDO(ニド)ですが、BESSのサイトではデイベッドで女性が寝転んで読書をしている写真がイメージ画像として掲載されてはいますが・・・

こんなものは昔からログハウスで実現可能だったもので、大袈裟に言えばログハウスでなくても実現可能なわけです。

しかし雜誌などで最近ログハウスに興味を持った人の評価や口コミを聞いてみると・・・「NIDOみたいな空間に憧れています」とか「開放感があって素敵」と言って「やっぱりG-LOGでなきゃ実現できないわね!」なんていう感想を述べる人が多いのです。

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ヘーベルハウス「そらのま+(プラス)」の評判が良さそう、価格も坪単価も高いけどもね!

ヘーベルハウスの「そらのま+(プラス)」の評判が良いみたいです。

「そらのま+(プラス)」の特徴は、都市部の狭小地向けALCコンクリート外壁住宅という点にあるのですが・・・2階リビングに加えてプライバシーを維持できるように縦格子ルーバーを設置した屋外空間である「そらのま」を設けている部分が高い評判を得ているのです。

「そらのま」を分かりやすく言えば・・・リビングの隣にある屋上とでも言えばいいのでしょうか?それとも、2階にある広いウッドデッキ的な空間と言う方が適しているでしょうか。

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省エネ住宅ポイントは予算が無くなれば終了!期限はいつまでになるのか?

省エネ住宅ポイントがいよいよ始まりましたね!

ポイントは3つで・・・「フラット35Sの金利引き下げ幅拡大」と「建物の断熱化と長寿命化の促進」と「良質な木造住宅の推進」になります。

しかし一般の方が気になるのは、昔の住宅エコポイント制度の時と同様に貰えるポイントでどれだけ得するかということだと思います。

今回の2015年省エネ住宅ポイントでは、省エネ基準を満たした新築の場合やリフォームを行った場合に「1ポイント1円相当」のポイントがもらえる制度となっています。(もらったポイントで商品券や地域の特産品と交換できる。)

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